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天馬の馬刺しが安心・安全の理由

徹底した衛生管理はお客様に笑顔を運びます

≪ 生食用 馬肉に関して ≫

天馬の馬刺し(生食用)は、国内又はカナダから輸入後 成田空港において厚生労働省の指示に基づき検査機関(東京顕微鏡院)にて生食用基準の菌検査(糞便系大腸菌・サルモネラ菌)が合格したものを馬刺しに製造しています。

外部の検査機関・NTC社の品質管理室にて自主的に細菌検査を実施し、品質の安全確認を厳重に行っています。

また、工場(クリーンルーム)は、馬肉のみを製造・加工しており他の畜肉は扱っておりません。

HACCP(危害分析重要管理点)の工程に基づいて製造しています。

製造過程での衛生管理には特に気おつけております

天馬の馬刺しは『HACCP』対応型衛生加工所なので

安心品質

HACCPとは・・・

HACCPは1960年代に米国で宇宙食の安全性を確保するために開発された食品の品質管理の手法です。食品の製造工程を通じて危害の発生を分析し、重要管理事項を定め、より一層の安全確保を図る科学的管理方式です

≪馬刺しによる食中毒の予防に関して≫

厚生労働省からの通達により馬刺しの寄生虫による食中毒発生の予防策として、‐20度で48時間以上冷凍した後出荷するように指示がでました。−20度で48時間以上冷凍すると食中毒の原因と考えられる寄生虫は死滅します。

天馬オンラインショップ販売の馬刺し、馬肉は全て−20度で48時間以上冷凍した商品になります。

安心してお買い求めください。

≪馬肉の安全性≫

馬は牛・豚などの家畜と比べ、体温が5〜6℃も高い為、寄生虫や雑菌が寄り付きにくく、しかも狂牛病や口蹄疫などは偶蹄類の病気で、奇蹄類の馬はそれらの病気にかかりません。

また、抗原度が非常に低く、アレルギーは起きにくい等、馬肉は最も安心・安全な食肉と言えます。

■馬は狂牛病(牛海綿状脳症・BSE)や口蹄疫にはなりません。それらの病気は、蹄が偶数の偶蹄類に属した動物の病気だからです。

■0−157や0−111などは、牛・羊・鹿などの反芻動物の腸内に生息し、反芻しない馬の腸内には生息していません。

■馬の内臓は、体の大きさに対して小さく抗生物質やホルモン剤等の薬品を与える事があまりできない為、馬肉は健全でクリーンなお肉と言えます。

■馬の体温は、牛・豚と比べて5〜6℃も高く寄生虫や細菌類が寄り付き難い為、他の畜肉より寄生虫や細菌類は少ないと言えます。

■馬は抗原度が非常に低い為、アレルギーを起こしにくいと言えます。

≪福島県産の馬肉に関して≫

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◆ 毎月更新 現在取り扱いの馬肉、馬刺し 衛生検査証明書 ◆

★更新頻度/毎月月初
≪カナダ産 馬肉、馬刺し≫ (株)NTC・デリバ
最新の衛生検査証明書はココから(PDF)


≪国産 馬肉、馬刺し≫ (株)会津畜産
国産馬肉検査書類

≪駝鳥(だちょう)製品、食品≫ 美里オーストリッチファーム
駝鳥商品の検査書類(PDF) ・フィレ
駝鳥商品の検査書類(PDF) ・もも ※ダウンロードしたい項目をクリックしてください。ファイルを見る為にはアドビ社のアクロバットリーダー(PDF)が必要です。 インストールされていない場合はアドビ社(検索サイトでPDFで検索すれば一番上にでます)より無料でダウンロードしてください。

※PDFが見られないや、ダウンロードできないなどの方はご注文の備考欄に「検査証明書必要」とお書きください。ご注文の商品にファイルを同封させて頂きます

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